ミシマみんなのアートの会 | GALLERY エクリュの森

●MAKとは(ミシマみんなのアートの会)
MAK(旧AFCC=アートフォーチルドレンクラブ) はGALLERYエクリュの森を中心に、アーティストや美術愛好者によって2013年に設立された団体です。“アートを日常に”をモットーに、文化芸術に携わる人々の親睦を深め、企画・運営の支援を行うことを目的としています。

●M A Kについて
入会金:500円 
申込先:info@ecru-no-mori.jp
会員の方はMAKが行うイベントやワークショップへ優先的に参加できます。

●MAK N E W S
三島・パサディナ姉妹都市交流美術展―Art Interchange- を開催します。
三島市と米国パサディナ市の間で60年以上継続している姉妹都市交流は、主に市民間での親睦や教育的な領域を中心に行われてきました。本展では、姉妹都市パサディナとの関係性に文化芸術という視点を加え、国際交流の次なる展開を目指しています。子供から高齢者まで、それぞれの世代にふさわしい文化交流の場を創出できたらと思います。
【会期】
2020年10月1日(木)―8日(木)10時半―16時(最終日は13時まで)
【会場】 
市民文化会館ギャラリー

【オープニングトーク】

初日10月1日13時より会場にて市民文化会館の望月康隆館長と作家によるギャラリートークが行われます。リモートでも発信しますので、ご興味のある方は以下よりご参加ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
https://us04web.zoom.us/j/77161238611?pwd=bXNNYlBlMWlIRzF6NE42MTd4RU90dz09

ミーティングID: 771 6123 8611
パスコード: 8L6KSt

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【ギャラリートーク記録】

昨年三島で行ったプレ展の際、参加作家の方達の座談会を行いました。なお、今回のギャラリートークも現在編集中です。完成したらこちらに入れますのでよろしくお願い致します。

2019年プレ展座談会の内容→交流展掲示用プレ展座談201902

2020年本展のギャラリートークの内容→交流展オープニングギャラリートーク

 

20200923_01 20200923_02

●MAK WORKSHOP
☆アート鑑賞ワークショップ(リモートで行います)
日時:2020年 10月6日(火)11時より
会場:市民文化会館ギャラリー
「作品と話そう」田村燿子(GALLERYエクリュの森代表)定員5名
お申し込み:info@ecru-no-mori.jp 

●MAK HISTORY
2020年 三島・パサディナ姉妹都市交流美術展主催
     Art For Children展協賛
2019年 三嶋大社奉納記念展主催 漆作品主催
     ギャラリートーク企画 漆作家岩田俊彦、伊能一三、村本真吾
     三作家の作品をM A Kより三嶋大社へ寄贈
【前身A F C Cについて】
2019年 M A Kと統合、2013年より現在まで ガーデンシティ三島の活動に参加
2015年 ◇三島市内
     つよむしTE N鑑賞ワークショップー市内のつよむし*を探そうー
     講師 田中毅 (石彫家)*つよむしとは田中毅石彫作品の名称
2014年 ◇菰池公園
     田中毅氏石彫「かっぱぼん」を寄贈
2013年 ◇三島市郷土資料館
     「子どもと大人の美術体験」―ピューターでメダルを作ろうー
     講師 鈴木生(造形家)
     ◇修禅寺小学校にて
     鑑賞ワークショップーつよむしに名前をつけようー
     講師 田中毅(石彫家)
2013年 ◇GALLERYエクリュの森にてArt for Children展を機に子供たちにアートを、

     という趣旨で設立。

     Art For Childrens’ Club=AFCC発足 (AFCC会長:山本豊)